2010年9月17日金曜日

古希記念文集、224頁の大作

   (150頁の印刷に使用したインク)
 我が家は9月8日からパッタン、パッタンというプリンターの音が絶えない。家内が「印刷屋さんになったみたいね。」という。

 それもそのはず、古希記念文集の打ち終わったデータに頁を入力したところ、224頁となった。よくぞ入力したものだ。しかも、印刷にも挑戦。8日間で150頁に到達。発行部数100部、製本屋から歩留まりをみて105部、印刷してくれという。つまり、今日まで150頁×150部で22,500枚印刷したことになる。それに使用したインクが写真である。残り74頁なので峠は乗り越えた。最後までパソコン、プリンターともトラブラないで頑張って欲しい。

 ところで、パソコンの素晴らしいことは印刷しながら並行して他の作業ができることである。メールのチェックをしたり、データの修正をしたり、インターネットを見たり・・・。その合間にパッタン、パッタンを聞きながら印刷が上がった分から帳合の作業を進める。ここで印刷の具合なども同時にチェックする。

 FM放送からは音楽が流れる。

 やはり、小生にとっては至福の時間である。

 ところで、昨日は凄い豪雨だった。その中でバイトであるスーパーの掃除をした。合羽を着ていたがパンツまでずぶ濡れだった。

 

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