17日(水)牛久グランドゴルフ忘年大会が市内の運動場で開催された。10月開催された涸沼大会の時は絶不調で90くらい叩き大恥をかいたので、なんとか名誉挽回したい。当日は晴天無風で最良のコンディション。39名参加。
最初のショートホール15m、これを無心で打つと、なんとホールインワン。後半崩れなければ10位入賞間違いない。幸いにもこの日は32ホール力味なく回り、74の好スコアだった。結果5位入賞という好成績。なんとか汚名回復できた。10位入賞者の顔ぶれを見ると強豪ぞろいだった。優勝者が昭和9年生まれ91才というのもグランドゴルフならである。グランドゴルフは90になっても楽しめるのである。
大会終了後、12:30から忘年会。5位入賞の商品を手に帰宅した。
最初のショートホール15m、これを無心で打つと、なんとホールインワン。後半崩れなければ10位入賞間違いない。幸いにもこの日は32ホール力味なく回り、74の好スコアだった。結果5位入賞という好成績。なんとか汚名回復できた。10位入賞者の顔ぶれを見ると強豪ぞろいだった。優勝者が昭和9年生まれ91才というのもグランドゴルフならである。グランドゴルフは90になっても楽しめるのである。
大会終了後、12:30から忘年会。5位入賞の商品を手に帰宅した。
20日(日)17:30から、クラシック音楽グループ「龍ヶ崎ゲヴァント・ハウス」の忘年会が牛久の華屋与兵衛で開催された。参加者約20名。このために名古屋、福島からかけつけた会員もおり盛況ぶりに驚く。私の同席者は大阪大学、京都大学出身者。話題はノーベル受賞者はなぜ、関西に多いのかなど。でもやはり一番印象に残ったのはN響定期会員のお話。98才の指揮会の大巨匠ブロムシュテットがN響を指揮した話。(写真・左)演奏は老人とは思えない若々しいものだったという。来年も来日してブルックナーの大曲を指揮するという。チケットがとれるかどうか分からないが聴きたいと思った。
神だなを見たら、日本の銘酒が5本、鎮座していた。楽しい正月になりそうだ。




0 件のコメント:
コメントを投稿