1月27日、認知機能検査、高齢者講習を受講するため、自動車教習所に行った。
13時40分集合。早速、認知機能検査が始まる。鉛筆、チューリップ、トラック、茶碗など数十枚の絵を見せられる。①ヒントなしで、何の絵だったか答案用紙に名前を書く。②講師のヒントにより、思いだした絵の名前を描く。半分くらいしか思いだすことができなかった。合格ラインに達したか心配だったが、「認知症のおそれがある」の基準には該当しなかった。講師の解説によると36点以上とれば合格なのだそうだ。
認知機能検査が終わった後は乗車実技テスト。教習所の車だったので、操作に不安があったが、右折、左折、一時停止、加速、減速、段差乗り上げとも無事終了。時計を見たら4時過ぎだった。運転免許取得者等教育(高齢者講習同等)終了証明書をいただく。この証明書を持って警察署に行けば、運転免許証の更新ができる。3月に84才になるので、86才まで運転が可能となる。その先はどうなるであろうか?多分、今回が最後になるだろう。
2月5日、CDプレーヤー(パイオニアPD‐10)が音飛びするようになったので、買換えることにした。現在のプレーヤーは5年ほど前、ハードオフで購入したものである。値段は¥12,900くらいだったと記憶している。ハードオフに持ち込んだら¥6,000で引き取ってくれた。ハードオフによると、音飛びの原因はCDとの相性によるものではないかという見解だった。替わりに同店でパイオニアのCDレシーバ XC-ℤ7を購入した。購入価格¥19,800。差引¥13,800で買換えができた勘定である。今日(6日)早速視聴。問題なし。良い買物だった。
2月2日はマイナンバーカードの引渡し手続きをした。市役所は予約引渡しを希望してる。QRコードにアクセスしたところ、引渡しは3月5日とのこと。レストランや、お役所とも人手をかけないで、作業効率を上げようとしており、高齢者は着いていくのが大変である。
その点からいくと、選挙の投票は人手のかけ過ぎではないだろうか?
13時40分集合。早速、認知機能検査が始まる。鉛筆、チューリップ、トラック、茶碗など数十枚の絵を見せられる。①ヒントなしで、何の絵だったか答案用紙に名前を書く。②講師のヒントにより、思いだした絵の名前を描く。半分くらいしか思いだすことができなかった。合格ラインに達したか心配だったが、「認知症のおそれがある」の基準には該当しなかった。講師の解説によると36点以上とれば合格なのだそうだ。
認知機能検査が終わった後は乗車実技テスト。教習所の車だったので、操作に不安があったが、右折、左折、一時停止、加速、減速、段差乗り上げとも無事終了。時計を見たら4時過ぎだった。運転免許取得者等教育(高齢者講習同等)終了証明書をいただく。この証明書を持って警察署に行けば、運転免許証の更新ができる。3月に84才になるので、86才まで運転が可能となる。その先はどうなるであろうか?多分、今回が最後になるだろう。
2月5日、CDプレーヤー(パイオニアPD‐10)が音飛びするようになったので、買換えることにした。現在のプレーヤーは5年ほど前、ハードオフで購入したものである。値段は¥12,900くらいだったと記憶している。ハードオフに持ち込んだら¥6,000で引き取ってくれた。ハードオフによると、音飛びの原因はCDとの相性によるものではないかという見解だった。替わりに同店でパイオニアのCDレシーバ XC-ℤ7を購入した。購入価格¥19,800。差引¥13,800で買換えができた勘定である。今日(6日)早速視聴。問題なし。良い買物だった。
2月2日はマイナンバーカードの引渡し手続きをした。市役所は予約引渡しを希望してる。QRコードにアクセスしたところ、引渡しは3月5日とのこと。レストランや、お役所とも人手をかけないで、作業効率を上げようとしており、高齢者は着いていくのが大変である。
その点からいくと、選挙の投票は人手のかけ過ぎではないだろうか?














